会社案内

■会社方針

 先代が書き残してくれた社訓・信条の理念を基本に、「いつまでも私たちのそばにいてよ」と言って頂けるよう、存在感を高めるため日々努めております。
また弊社はお取引様各社との歴史を大切にしつつ、パートナーである顧客と共に築く3年後、5年後を見据えた設備投資を行っています。
 商売の主軸は〝納期〟と〝単価〟です。
納期の優先はもちろん、「単価を如何に抑えるか」を重要視することで、徹底したコスト削減に取り組む経営を心掛けてまいります。



1958年 8月8日
日弘商会は創業者日向弘作が妻弘子と共に、沼津市添地町に家庭金物(鍋・釜)の 販売からスタートしました。
         
先代は丁稚奉公した先との競合を避けるため、また新しい時代の幕開けに伴い、 鉄鋼製品の販売に取り組む様になりました。
錦町第1倉庫稼働
錦町第2倉庫稼働
             第1次オイルショック
1974年
足高営業所稼働
H形鋼の在庫販売を開始
1982年
足高営業所に1棟増設
コラム,H形鋼精密切断及び開先スカラップ加工開始
1984年
錦町第2倉庫にてH形鋼孔あけ,ショット加工開始
             バブル景気
1990年
足高事務所新設
1992年
鉄骨専用CAD(シグマテック)導入
ベース・パック工事施工管理免許取得
2007年
足高営業所にH形鋼専用倉庫,加工設備新設 
             リーマンショック
2009年
ユニットワーカー導入
C形鋼,山形鋼切断孔あけ加工販売開始
2010年
コマツ産機製プラズマ切断機導入 25ミリまでの厚板切断開始
2012年
板開先機,板ショット機導入
2013年
鉄骨専用CAD(ドットウェル)導入 
2014年
H型鋼切断機(大東精機 GT7010CNC)導入
2015年
コラムパイプ開先加工機(シンクス VZ-500C)入れ替え
2016年
穴あけ切断複合機(タケダ機械 CBF-3015Ⅱ)導入
H形鋼自動開先切削盤(シンクスMHV-1050NCA)入れ替え